- 2008年9月13日 14:28
広報渉外委員会の宮木猛です。
またちょいとブログの書き方等が変わりましたので、またご説明します。
マニュアル等の配布も考えておりますので。
と、言うわけで...。
9月4日についに「22の挑戦 第1回実行委員会」が行なわれました。
この日は昼から京都府商工会青年部連合会の理事・役員会。
で、その後に、22の挑戦実行委員会。
まずは理事・役員会。

報告事項から始まり、それから色々な協議へ。
午後3時45分頃一旦終了。
そして午後4時から「22の挑戦実行委員会」でした。
ってなわけで、続々京都府内からアツい人間が登場。
ホントにいろんな意味でアツい人間だらけ(笑)。
で、この日はα-ステーションからも2名の方が参加。
イヤ、ホントに色々な人に協力してもらってます。
で、最初に実行委員長である、塩貝会長からの挨拶。
そして、各委員長挨拶。
さらに、各委員会のメンバー紹介。
しかし、ホントに動き出したね。
4月の事を思ったら...。
ってか、1月の事を考えたら(笑)。
でもホント「夢が現実に」って感じですよ。
年々、淡々と生きるようになってる自分に気がついてて...。
「いろいろやりたいんだけど」って思いだけが空回りして...。
ウン、充実してますね~。
最初はホントに「どうなるんだろう?」「出来るんだろうか?」って思ってたわけですよ。
もちろん「やりたい!」「実現したい!」「成功させたい!」って思いはありました。
でも一人で出来る事でも無いですからね。
で、塩貝会長と一緒に京都府内中を回って...。
いろんなところで話をして...。
いろんなところで宿泊して(笑)。
各ブロックの主張発表大会で、PRもして...。
そして、この日ついに実行委員会が開催。
正直感慨深いものがありました。
でもコレで終わりじゃないですからね。
むしろココからが本番で...。
大変なのもココから(笑)。
ってなわけで、北から南、たくさんの青年部員が参加してくれた実行委員会。
つーわけで、顔見せも終わったので...。
委員会ごとに別れて会議開始。

22の挑戦委員会。
各単会の部長を中心に構成された委員会です。
「どの単会が何をするか」など情報収集や調整を担います。
委員長は向日市商工会青年部の清水部長。
事業検討研究会の時からお世話になっています。
もちろんアツい人です(笑)。
そして、一番の大所帯なのが...。

京都の底力委員会ですね。
ココは一番大変な委員会かもしれません。
なんせ「0」の状態から...。
「当日のプログラム」や「催し物」を考えなきゃいけないわけですからね(笑)。
で、委員の数が多いので、北部・中部・南部とさらに小委員会にわかれて、それぞれがまた会議をすることに。
ちなみに、この委員会の委員長は木村副会長。
でもこの日は欠席していたので、梅田京青連副会長が進行を。
人数が多い委員会なのでご苦労です。
そして、それらの委員会活動をみなさまにお届けし...。
宣伝や広報を担当するのが...。

広報渉外委員会ですね。
委員長はワタクシ宮木猛でございます。
笑ってるのが僕です(笑)。
広報としては、まず他の委員会の内容が煮詰まらないと動けないので...。
まずは22の挑戦ブログを立ち上げて、みんなにこの事業の周知徹底を進めようと。
ってなわけで、どの委員会もナカナカに充実した会議が持てたのではないでしょうか。
で、今後も委員会ごとに、会議が行なわれると思います。
なので、呼んでもらえればどこでも飛び回りますのでヨロシク(笑)。
ってなわけで、まず第1回目の実行委員会は終了。
コレからまだまだ大変な問題にぶつかると思いますが...。
「やれるで、コレは!」って確信しました。
一人じゃとても無理な事業ですが...。
みんなで協力すれば、かならず成功する!
本音で、本気でとことん進みましょう!
またちょいとブログの書き方等が変わりましたので、またご説明します。
マニュアル等の配布も考えておりますので。
と、言うわけで...。
9月4日についに「22の挑戦 第1回実行委員会」が行なわれました。
この日は昼から京都府商工会青年部連合会の理事・役員会。
で、その後に、22の挑戦実行委員会。
まずは理事・役員会。

報告事項から始まり、それから色々な協議へ。
午後3時45分頃一旦終了。
そして午後4時から「22の挑戦実行委員会」でした。
ってなわけで、続々京都府内からアツい人間が登場。
ホントにいろんな意味でアツい人間だらけ(笑)。
で、この日はα-ステーションからも2名の方が参加。
イヤ、ホントに色々な人に協力してもらってます。
で、最初に実行委員長である、塩貝会長からの挨拶。
そして、各委員長挨拶。
さらに、各委員会のメンバー紹介。
しかし、ホントに動き出したね。
4月の事を思ったら...。
ってか、1月の事を考えたら(笑)。
でもホント「夢が現実に」って感じですよ。
年々、淡々と生きるようになってる自分に気がついてて...。
「いろいろやりたいんだけど」って思いだけが空回りして...。
ウン、充実してますね~。
最初はホントに「どうなるんだろう?」「出来るんだろうか?」って思ってたわけですよ。
もちろん「やりたい!」「実現したい!」「成功させたい!」って思いはありました。
でも一人で出来る事でも無いですからね。
で、塩貝会長と一緒に京都府内中を回って...。
いろんなところで話をして...。
いろんなところで宿泊して(笑)。
各ブロックの主張発表大会で、PRもして...。
そして、この日ついに実行委員会が開催。
正直感慨深いものがありました。
でもコレで終わりじゃないですからね。
むしろココからが本番で...。
大変なのもココから(笑)。
ってなわけで、北から南、たくさんの青年部員が参加してくれた実行委員会。
つーわけで、顔見せも終わったので...。
委員会ごとに別れて会議開始。

22の挑戦委員会。
各単会の部長を中心に構成された委員会です。
「どの単会が何をするか」など情報収集や調整を担います。
委員長は向日市商工会青年部の清水部長。
事業検討研究会の時からお世話になっています。
もちろんアツい人です(笑)。
そして、一番の大所帯なのが...。

京都の底力委員会ですね。
ココは一番大変な委員会かもしれません。
なんせ「0」の状態から...。
「当日のプログラム」や「催し物」を考えなきゃいけないわけですからね(笑)。
で、委員の数が多いので、北部・中部・南部とさらに小委員会にわかれて、それぞれがまた会議をすることに。
ちなみに、この委員会の委員長は木村副会長。
でもこの日は欠席していたので、梅田京青連副会長が進行を。
人数が多い委員会なのでご苦労です。
そして、それらの委員会活動をみなさまにお届けし...。
宣伝や広報を担当するのが...。

広報渉外委員会ですね。
委員長はワタクシ宮木猛でございます。
笑ってるのが僕です(笑)。
広報としては、まず他の委員会の内容が煮詰まらないと動けないので...。
まずは22の挑戦ブログを立ち上げて、みんなにこの事業の周知徹底を進めようと。
ってなわけで、どの委員会もナカナカに充実した会議が持てたのではないでしょうか。
で、今後も委員会ごとに、会議が行なわれると思います。
なので、呼んでもらえればどこでも飛び回りますのでヨロシク(笑)。
ってなわけで、まず第1回目の実行委員会は終了。
コレからまだまだ大変な問題にぶつかると思いますが...。
「やれるで、コレは!」って確信しました。
一人じゃとても無理な事業ですが...。
みんなで協力すれば、かならず成功する!
本音で、本気でとことん進みましょう!
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